●
怪しいアジアの暮らし方―混沌の暗黒地帯に潜入した! (ワニ文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
怪しい体験
【コメント】:
『怪しいアジアの歩き方』『怪しいアジアの怪しい人々』に続く第3弾。
相変わらず、アジアの怪しい話が満載である。ただし、本書では日本のエピソードもかなり入っている。
カンボジアのゴミ分別方、中国のはげ薬、タイ米で密造酒をつくる話など。どれを取っても、「本当かよ!」と叫びたくなるほどの馬鹿馬鹿しさだ。退屈したときなど、ちょっと時間をつぶすのに最適の本だろう。
下品だったり危険だ...
●
怪しいアジアの暮らし方―混沌の暗黒地帯に潜入した! (ワニ文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
読んでそして行ってみよう!!
【コメント】:
クーロン黒沢氏が書く『怪しい~』シリーズの三作品目。あいかわらずアジアの熱い話を素晴らしい文章で綴ってくれています。今回は珍しく日本の話も入ってたりしてお得感30%増量(当社比)って感じです。この本を読んであなたも熱いアジアに行ってみませんか?