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伝説の迷路―ヤマタノオロチの世界から神話と物語の旅へ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
国語科のバックグラウンド
【コメント】:
小学校の教科で言うと、社会科(文明と時)と理科(自然遺産と進化)を扱ったこれまでのシリーズに対し、国語科のバックグラウンドを刺激する「伝説」を扱った本書の、そのコンセプトに感激し、長女(5才)のために買いました。
親子ですっかりハマっています。
かくれんぼ絵本では「ドラえもんをさがせ」から始めましたが、とにかく他の絵本とは集中の仕方が違います。
「ミッケ」もいずれやらせますが...
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伝説の迷路―ヤマタノオロチの世界から神話と物語の旅へ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
大人も楽しめる
【コメント】:
初回からの迷路ファンですが、
なかなか隠し絵の全部がわからず、
仕事が終わった後のほんと良い気分転換になっています。
(酒を飲みながらでは、とてもわからない・・・ストレスもあり・・(^^))
次回の第6作も期待しています!