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首相が靖国参拝してどこが悪い!! のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
民族として内政干渉に立ち向かう気概
【コメント】:
本書は、中共の言うがまま、首相が靖国の参拝を中止すれば、中共との親睦
関係が良くなると考えている、所謂戦後民主主義世代の教育を受けた多くの日本
国民に読んで欲しいです。著者は、中共が靖国を敵視し、日本の首相が靖国の参
拝に対して異議を唱える理由は、中共が虎視眈々と日本の併合を狙っているから
と説明します。日本が中共の策略から逃れる策は只一つ、民族としての独立意識
の気概...
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首相が靖国参拝してどこが悪い!! のレビュー・感想
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【タイトル】:
首相はやはり来るべきでない。
【コメント】:
A級戦犯の合祀が昭和天皇の反対を押し切って、強行されたことを知った。それ以来昭和43年以来、天皇親拝はされていない。
国会議員がぞろぞろ集団で、まるで小学生の修学旅行のようにバカつら下げて歩くのに、嫌悪、憫笑を禁じえない。
やはり戦場、あるいは国内で死んだ者だけ、祭祀される資格があり、後方で、戦死者を増えるに任せていた戦争責任者は、祀られるに値しない。阿南惟幾のように責任者だった...
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首相が靖国参拝してどこが悪い!! のレビュー・感想
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【タイトル】:
疲れる
【コメント】:
この本を読むと非常に疲れる。保守派の言いたいことが手に取るように解る。いつもの論法でトートロジックな言葉の使い回し。此で世間に問うのだから困ったものだ。