関連商品
・
ユダヤ人成功者たちに秘かに伝わる魔法のコトバ
・
人生を変える80対20の法則
・
運のいい人、悪い人―運を鍛える四つの法則
・
アイデアのつくり方
・
儲かる会社の作り方 (DO BOOKS)
レビュー
●
考具―考えるための道具、持っていますか? のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
実践的アイデア発想法
【コメント】:
考えるための道具、すなわち「考具」。現役の広告マンである著者が、アイデアマンになれる具体的な手法を指南します。
本書にベースになっているのは「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ」に過ぎない、という定義。言われてみればその通りだけど、目から鱗が落ちました。しかも、何か新しい(しかも素晴らしい)ことを思いつかなきゃ、という脅迫観念からも解放された気がします。
本書では、この定義をベー...
●
考具―考えるための道具、持っていますか? のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
未知の領域も楽しめる
【コメント】:
通常は読後感想を書くのだが、本書の場合は使用後感想を述べてみようと思う。
ある商品の新規顧客を電話で開拓することになったのだが、私は電話の相手に何と言ってオファーするか悩んでいた。そこで、『マンダラート』を使って商品の特徴を引き出してみることにした。仲間とワイガヤしながら、何とか64個のキーワードを引き出し、それを組み合わせて7個のオファー文を作った。そして見込客に電話してみたが、うまく...
●
考具―考えるための道具、持っていますか? のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
自分に合った「考具」を見つけませんか?
【コメント】:
広告会社である博報堂で情報戦略・企画を担う加藤昌治氏によるアイデアを生み出すコツをまとめた一冊。
博報堂のような広告会社に勤めていなくても、ビジネスマンであれば何かを考えたり企画することが求められている。
考えることが仕事なのにそのやり方を知らない人があまりに多いという。
加藤氏はアイデアを出すための考える道具を「考具」と呼び、本書ではその「考具」の使い方を紹介している。
Amazonで詳細を見る! |