関連商品
・
自立心を育てるしつけ―親業・ゴードン博士
・
「親業」ケースブック 幼児・園児編―子どもの心を開く聞き方と話し方
・
ゴードン博士の人間関係をよくする本―自分を活かす相手を活かす
・
「親業」ケースブック・中高生編―子どもの心を開く聞き方と話し方
・
「親業」ケースブック 小学生編―子どもの心を開く聞き方と話し方
レビュー
●
親業―子どもの考える力をのばす親子関係のつくり方 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
この本だけで十分
【コメント】:
対象としているのは、子を持つ親。
子供の年齢は幼児から高校生まで幅広く参考になる内容である。
ポイントは3つ。
・能動的な聞き方
・「私」メッセージの発信
・対立を解く「勝負なし法」の実践
育児書を読んだことがない人は、この本を読むことで類書を読む手間が省けるだろう。
そして親子の関係に限らず、人間関係の基礎を学ぶことができるだろう。
●
親業―子どもの考える力をのばす親子関係のつくり方 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
機能不全家族で育った方に読んで欲しい
【コメント】:
私は自分自身が機能不全家族で育った為に正しい親のあり方がわかりませんでした。自分の親が不完全な大人であったことが分かった時、親が子供に与える影響の大きさに愕然としました。今からでも遅くない。自分の人生を生きるために「親としての自分」の重要さを感じて欲しいと思います。産み育てた子供が将来自信を持って社会に出て行くためには「親の支え」が不可欠です。私は自分の親になかった物を子供に与えたくて「親業」...
●
親業―子どもの考える力をのばす親子関係のつくり方 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
コーチングの基本原理が理解できた
【コメント】:
もうすぐ3歳になる子供を、将来自立した大人にするにはどうするべきかを知りたくて、手にしました。 これまでは、子供の欲求に耳を傾け、ひとつ何かが自分でできたら誉める、といった方法で先ず親の愛情を子供もがしっかり感じ取れるように配慮してきました。しかし、2歳半も過ぎると子供もより具体的な自分の価値や欲求を親以外の他者に押し付けるようになってきました。いわゆる社交性を持ってきたのですが、やはり子供...
Amazonで詳細を見る! |