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童謡なぞとき―こんなに深い意味だった (祥伝社黄金文庫)
レビュー
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こんなに不思議、こんなに哀しい童謡の謎〈2〉 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
行きはよいよい帰りは怖い
【コメント】:
楽しみにしていた第2弾です。今回は特に「行きはよいよい帰りは怖い」の通りゃんせと、「煮てさやいてさ喰ってさ」のあんたがたどこさの、煮て食われた人がな~るほどと感動、感心!! それに平井堅さんでヒット中の大きな古時計の謎もしっかりと書かれています。100年休まずにがほんとうは90年だったなどというエピソードなど。 久々に楽しめる本「童謡の謎」が2冊も出て、この本のヒットから「大きな古時計」の大...
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こんなに不思議、こんなに哀しい童謡の謎〈2〉 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
つい続編も買ってしまった。
【コメント】:
つい、続編も買ってしまいました。 今回は、前回よりも読み応えはありましたね。これならこの値段でも、とも思いましたが、やはりまだ高い気も…。 こういう雑学が好きな方ならもう知っているような内容、「汽車ポッポ」なんか、結構有名ではないのかなぁ? 実は「蛍の光」も同じ内容だったりするんだけどね。 それはさて置き、やはりこの軽装版で、この値段と言うのが、どうしてもいただけませんでした。 それ...
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こんなに不思議、こんなに哀しい童謡の謎〈2〉 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
こんな余韻が残る本は久しぶりです
【コメント】:
前作「案外知らずに歌ってた、童謡の謎」は、小さい頃楽しく歌っていた童謡の数々に、実は悲しく怖いエピソードが潜んでいたことを知り、あっという間に読んでしまいました。 そして今回はその続編「童謡の謎2」が発売されたとのことで早速購入しました。正直続編ということで、前作より中身が薄いのでは?と半ば期待していなかったのですが、とんでもない!! 1話目の「花嫁人形」からスラスラ入り込んで読めてしまいました。...
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