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ガンジス河でバタフライ (幻冬舎文庫)
レビュー
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モンキームーンの輝く夜に (幻冬舎文庫 た 16-4) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
うーん
【コメント】:
「ガンジス河でバタフライ」が凄く、おもしろくて大好きで、本作も相当期待して読んでみたけど、旅の話というより大半が個人的な恋の話ばかりで拍子抜けした感じ。捉え方は人それぞれだと思うけれど、私には物足りなかったですね。もっと旅の話が聞きたかった。そんな感じです。
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モンキームーンの輝く夜に (幻冬舎文庫 た 16-4) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
旅がしたくなるなぁ〜
【コメント】:
たかのてるこさんの旅行本!
今回の場所はラオス。
彼女の本は、女性一人で旅をするパワーと、現地での出会いが気持ちいいほど明確に表現されています。
シノヤンとの出会い、そしてビビッと恋に落ちてしまうところが乙女心を刺激しました。
分かる!!と納得できたりして。
旅行をしていて、一番信じられるのってフィーリングだよなぁ〜と、自分のことのように読み進めます。
一人旅なんて!と...
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モンキームーンの輝く夜に (幻冬舎文庫 た 16-4) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ドラマ化するならこっちじゃない?
【コメント】:
同じ著者の代表作「ガンジス河でバタフライ」を官藤官九郎の脚本で強引にドラマ化されたのは今年の事で記憶に新しいが、
著者の得意な旅行記に著者自身の旅先でのラブストーリーを上手くエッセンスされたこの作品の方がドラマ化したら面白そう。
この恋は実りそうな感じを残し終わるのだが・・・
著者の作品を読む場合、順番としては最低でもこの作品を読む前に「ダライ・ラマに恋して」を読まない方がいいかも...
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