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夜明けのフロスト (光文社文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
フロストはもちろん面白い。ダルジールも。
【コメント】:
『夜明けのフロスト』フロストの短編は長編の時のお約束どおり、デントン警察署に次々と舞い込む事件の知らせ、全てを背負い込む羽目になるフロスト…最後はちょっとほろ苦いというお話です。
長編の何分の一かの文字数なのに、いつも通りいろいろ盛り込まれていて面白いですよ。
『お宝の猿』レジナルド・ヒルのダルジール&パスコーコンビも好きなので、入っていて嬉しかった。こちらは短編のせいか...
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夜明けのフロスト (光文社文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
フロストは1編だけです
【コメント】:
私自身間違えたので一応お知らせを。
フロストものは短編1話(100Pほど)で、その他作家の作品も含めたクリスマス短編刑事モノ作品集です。
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夜明けのフロスト (光文社文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
忙しすぎる警察署
【コメント】:
デントンは本当に忙しいのだろう。フロスト警部は自分自身を忙しくし、事件をいつの間にか解決していく。短編でもきらりと光るところが素晴らしいと思う。