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金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか (光文社新書) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
これからのお金の使い方
【コメント】:
就職してから、漠然と貯金し続けてきました。ですが毎年定期預金を見ると金利なんてあって
なくが如し。就職した時は丁度氷河期で金利なんかクソみたいなもの。そして未だにクソみた
いなものです。
ある時、銀行から電話が掛かってきて「投資信託を始めませんか?とってもお得ですよ!」と
言われ怪しんだのがキッカケで本書を手に取りました。
これからの資産の守り方はますます大変な時代になるで...
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金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか (光文社新書) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
世の中のほとんどの金融商品、特に、広告を大々的にうっている金融商品ほど「うさんくさい」
【コメント】:
この本の著者がいいたいことはこうだ
世の中のほとんどの金融商品、特に、広告を大々的にうっている金融商品ほど「うさんくさい」
まずは、いろいろな金融商品があるが、普通預金、定期預金、国債以外で、元本保証をうたっているものがあれば、まず、うさんくさい商品に間違いないという
また、本書では、実際の金融広告 たとえば、外貨預金・今なら年利6%などと書かれている広告を、架空...