関連商品
・
モラル・ハラスメントが人も会社もダメにする
・
あなたは変われる―言葉や態度に傷つけられた心を救う本
・
こころの暴力 夫婦という密室で―支配されないための11章
・
私をコントロールしないで!―あなたを支配するパートナーとの縁の切り方
・
知らずに他人を傷つける人たち (ベスト新書)
レビュー
●
モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
加害者を変える手だては?
【コメント】:
私は、姑と夫から、モラル・ハラスメントに実際合わされており、映画「ガス燈」そっくりに「アンタは境界性人格障害」とお節介にも脅され続け、本当に精神病だと思いこまされ、夫の暴力を理不尽だと感じる心も奪われ、今実家に避難中の者です。ただ愚かだとは思いますが、姑は大嫌いでも、夫の事は未だに好きで、改心さえしてくれたらまた一緒になりたい・・と思ってます。モラハラを自覚なくやってしまう人を治す手だては無い...
●
モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
確かな説得力
【コメント】:
親は子供が失敗ばかりすると言って、激しく叱責する。そうすると、子供はますます失敗を重ねるようになり、親の期待からますます遠ざかってしまう。その結果、親は子供をだめな子供だと決め付ける。だがそれはまちがってる。失敗ばかりしているから駄目な子供なのでない。親が駄目だと決め付けるから、失敗を重ねるようになるのだ。親は子供の失敗を捜し、その失敗を理由に、子供に対して精神的な暴力をふるう。しかし、暴力を...
●
モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
気持ちが少し楽になりました
【コメント】:
会社で同じような経験を受けたことがあり、
一時期精神的に不調が続いた経験をもっています。
当時は人間関係のアンバランスという理由だけだと思い、
その人に対しても我慢を続けていましたが、
気がついたらその人の前で声が出ないほどの精神状態に・・・。
この本に出会って、気持ちが楽になったと同時に、
その上司が「傷つきやすい」人でその「防御」として
人を攻撃していたのだと気...
Amazonで詳細を見る! |