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レビュー
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王家の紋章 52 (52) (プリンセスコミックス) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
これは秋田書店の責任
【コメント】:
ここまでダラダラ続けさせ、作品を台無しにしてしまったのは編集会社の責任でしょう。
作者は書きたいものを書くのが仕事なのですから、それをいかに商業誌に掲載できるようなものにするか、が編集者の手腕のはず。
それが看板作品というだけで、もはや野放し状態…。
某演劇漫画もそうですが、作者のワガママにそこまで付き合わされる読者のことを考えたことがあるのでしょうか。
本当は★を0...
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王家の紋章 52 (52) (プリンセスコミックス) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
なんとか結末を…
【コメント】:
久し振りに新刊が出るというのを見て、どこまで読んだのか、チェックしたら、皆さんのレビューと同様、ほとんど読んでおりました。お話進んでないですねぇ。
気になって作者の年齢を検索…うっ、34年生まれ?(昭和ではない、1934年!)
すでに74歳(08年現在)であれば、なんとか完結へと持ち込んでいただきたいなぁ。
オチをつけるのも、作家の義務のひとつではないでしょうか?
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王家の紋章 52 (52) (プリンセスコミックス) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
すすまんなあ〜
【コメント】:
画質の低下は本当に残念です。とにかく初期に比べると雑なんですよね!!今回は、キャロルが大商人のもとに奴隷でかわれたことをかぎつけたアルゴン王とラガシュ王がやってきます。アルゴン王にあやうく買われかけたキャロルですが、大商人がラガシュ王が来るまでアルゴン王をひきとめようと始めた宴の陰で、なんとか逃げます。
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