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レビュー
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百人斬り裁判から南京へ (文春新書 566) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
こりゃ負けるよ
【コメント】:
自分側の人の名前には敬称がついているのに相手側の人は呼び捨て、この時点で著者の人間としての程度が知れる。
裁判で裁判官に暴言を吐いて勝てると思っているとしたら弁護士としての資質にも疑問を抱かなければならない。
ようするに喧嘩で負けた子供が相手の悪口を学級日誌に書いているようなレベルの本。
星一つ
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百人斬り裁判から南京へ (文春新書 566) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
「百人斬り」は朝海一男記者の創作記事には違いないけれど
【コメント】:
向井、野田両少尉の無罪を、ほんとうに立証したかったのなら、まず阿羅健一(別名、畠中秀夫)氏をアドバイザーから降ろすべきだったね。彼の遣り方は裁判では通用しないよ。彼氏がしゃしゃり出たと聞いたところで、この裁判は勝てないなと思った。著者も法律家の1人なら、とうぜんの常識として承知しているでしょ。
もともと「南京事件」と「百人斬り記事捏造事件」は別件なんで、それをごちゃ混ぜにしたあげく、妙な野...
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百人斬り裁判から南京へ (文春新書 566) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
国会議員としての活動に期待する
【コメント】:
初めて氏のインタビューを拝見して、こんな議員がいたのだなと、驚きました。なるほど100人斬り訴訟の弁護士であったのですね。今回の映画「靖国」への文化庁からの助成金に対してもしっかり問題提起しておられました。負けずにがんばって欲しい。嘘をついて映像を撮り、許可を得ずに肖像を載せ、事実と異なるものを史実として取り上げるなど、こんな映画には国からの助成金は不要。フィクションとしてすら上映は不可とい...
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