関連商品
・
アメリカの日本改造計画―マスコミが書けない「日米論」 (East Press Nonfiction #006)
・
国富消尽―対米隷従の果てに
・
「改革」にダマされるな! 私たちの医療、安全、教育はこうなる
・
主権在米経済 The Greatest Contributor to U.S. (光文社ペーパーバックス)
・
売られ続ける日本、買い漁るアメリカ―米国の対日改造プログラムと消える未来
レビュー
●
拒否できない日本 アメリカの日本改造が進んでいる (文春新書) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
日本は良い国である悪いのはアメリカだ。
【コメント】:
本当にアメリカというのは地球全体をアメリカ化したいのかと考えた。
もうすでに自国から大量の二酸化炭素を出しているのというのにこれ以上自分の国だけ発展を成し遂げたいと思うのならば、その考えを一刻も早く辞めるべきだ。
アメリカは、個人主義と自由主義という名の下で悪くなっていると思う。だいたい銃がないと生きていけないとはその時点で異常極まりない。銃があるからこそ悲しみがなくならないのだ。銃社...
●
拒否できない日本 アメリカの日本改造が進んでいる (文春新書) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
日本の未来はフィリピンか?
【コメント】:
日本の未来はフィリピン、アルゼンチンどころではないのかもしれない。
「年次改革要望書」はかなり有名になってきたが、米国の一部の企業のために、公共部門の民営化がおこなわれている。郵便局や国鉄は特に問題なかったかもしれないが、他の部門、特に水道局とNHKの民営化はあぶないのではないか、「何事も過ぎたるは及ばざるが如し」という。
弁護士の事情も日本と米国ではだいぶ違うようだ。法の考え方自...
●
拒否できない日本 アメリカの日本改造が進んでいる (文春新書) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
この本は対日工作を見事に見抜いた本
【コメント】:
こんな早くから見抜いていた気鋭の若者が日本に存在した。
日本民族は年次改革要望書の意味をもっと理解しないといけない。
今は反米=左翼の時代ではない。
関岡さんあっぱれ!
Amazonで詳細を見る! |