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レビュー
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考える人―口伝(オラクル)西洋哲学史 (中公文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
何だこれは。。
【コメント】:
兎に角文章が酷いのには呆れた。昔、比較的身近で、現物を見たことがあるがモデルをやっていただけあってきれいだったし、こんな方面に進むだけあって、something elseなんだけど、読んでがっかりでした。それと、文章からにじみ出る、相当な俗物根性には正直、豚の脂身の食い過ぎた後みたいな嫌な感じが残った。勿論本書は、比較的初期の作品なので、出版社が育てるつもりで書かせたところもあるだろうから、こればかりあげつ...
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考える人―口伝(オラクル)西洋哲学史 (中公文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
よくわからん。
【コメント】:
大半は他人の悪口か侮蔑の表現で専門用語を使わないといいつつ長々と難解用語多出の原文を引用しているのには大いに閉口した。
加えて巻末の解説ページで某大教授が著者が美女だから自分は男として彼女に関わっていくのは嬉しいが女の読者は著者の事をどう感じるのだろう?のようなことを言っていて読んでいてさらに脱力した。
哲学をやるには素質やセンスがないと駄目でありまた万民が哲学する必要もないなどおっし...
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考える人―口伝(オラクル)西洋哲学史 (中公文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
なんだか惹かれる哲学入門書
【コメント】:
いまもっているこの本は,三冊目である。買って読んでいらないと思って売り,また買って売り,三度目にまた読み直したくて買った。 どこがとはいえないが,魅力的で,考えながら読むようにとさせてくれる本でもある。 著者と同様の思考経験をもたない読者としては,わからないことも多く,独我論のようにも唯言語論にも受け取れてしまいもするし,そうではない世界を見ているようにも思う。 でも,なにか教え,...
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