オススメ商品 |
 |
|
|
|
 |
関連商品
・
マカオノスタルジック紀行 (アジアの街トラベルガイド)
・
マカオの歴史―南蛮の光と影 (あじあブックス)
・
マカオぴあ vol.1 (初夏2008.6) (1) (ぴあMOOK) (ぴあMOOK)
・
D33 地球の歩き方 マカオ 2008~2009 (地球の歩き方 D 33)
・
広州・マカオ・広東省―中国近代史の足跡をたどる (旅名人ブックス)
レビュー
●
マカオ歴史散歩 (とんぼの本) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
知らなかったマカオの素顔
【コメント】:
旅行のガイドブック、ツアーパンフレット、どれを見ても香港の付属品のように扱われ、結局カジノ巡りで終了してしまいがちな街ですが、世界遺産に登録されてから人々の見る目も変わってきています。
かつて香港に住んでおり何度もマカオを訪れていましたが、本書を読むまで、その昔日本を追われたキリスト教徒達がこの街に暮らし、日本と深いつながりがあることを知りませんでした。近代化され人工的な感じがする香港とく...
●
マカオ歴史散歩 (とんぼの本) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
リゾートとしてのマカオ
【コメント】:
この本を持ってマカオに行ってみました。 香港よりずっと開放的で、空が広く、南欧的な感じが好ましい町でした。特にセナド広場とサンペドロ劇場の色彩美は印象的でした。香港に泊まらなくて良かったと思ったぐらいです。 この本は、ちょっと美化し過ぎのところもありますが、確実な情報、美しい写真で、マカオへの誘いとしては上々です。ただ、海が沖縄ほどよくないのでダイビングなどのリゾートにはならないでしょう。
●
マカオ歴史散歩 (とんぼの本) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
散歩気分でマカオが分かります
【コメント】:
マカオは「香港・マカオ」としてセットで紹介されることが多く、わりと印象の薄い人が多いのでは? 私もそうだったので、そんな方たちにこそぜひ読んでみてほしい。マカオをメインとしてとりあげた物は珍しく、読んでみると「マカオだけでこんなに語れるものがあるのか」と驚きできした。ポルトガルと中国の文化を合わせ持つマカオの歴史に触れながら、教会や寺院、街角や路地裏の様子など、そこに住む人々の生活がみえ、写真...
Amazonで詳細を見る! |
|