関連商品
・
そっとネコぼけ
・
きょうも、いいネコに出会えた (新潮文庫)
・
旅ゆけば猫―ニッポンの猫写真集 (ニッポンの猫写真集)
・
ニッポンの猫 (新潮文庫)
・
ネコを撮る (朝日新書 33) (朝日新書 33)
レビュー
●
ちょっとネコぼけ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
素晴らしいの一語です!
【コメント】:
日本のネコ、外国のネコ、本書は岩合さんが撮ったいろんな表情のネコたちが
いっぱいいっぱいの写真集です。
特に岩合さんが撮影される“むれねこ”は迫力満点!
なにかを食べてる逗子のネコ群れやイスタンブールのネコ群れの数は何人(匹)
いるでしょうか…。大小様々後姿しか写ってない…でもかわいい★
田沢湖の実りの稲穂の中にたたずむ子もかわいい★
ギリシャのクロネコはペリカンの口ばし...
●
ちょっとネコぼけ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
猫が癒しなのは唯我独尊だから
【コメント】:
猫は嫌なことはしない。
猫は媚びない。
猫は好き勝手。
だから、猫を見ていると癒されるという人がいる。
もちろん、猫が嫌いな人もいるだろうが、そういう人はこの本を買わない。
表紙の絵を見ただけで、買いたくなる人が、この本を買うとよい。
●
ちょっとネコぼけ のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
そこにいるネコたち
【コメント】:
岩合光昭氏の写真といえば、厳寒の北極圏の迫力のホッキョクグマ、草原に佇むライオン、竹林のパンダなどが思い浮かぶ。
その一方で、岩合さんはネコを撮ることをライフワークにしていらして、日本の身近な街でもたくさんのネコ写真を撮影している。
本書は、日本のネコが中心で、主に街中での姿をキャッチ。近所にいそうでいない、かわいくて時にユーモラスな姿がたっぷり。
そのへんを歩いていたり、寄り集ま...
Amazonで詳細を見る! |