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のだめカンタービレ (19) (講談社コミックスKiss (673巻)) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ヨーロッパでの音楽の世界
【コメント】:
ヨーロッパでのクラッシック音楽の世界をかいま見えるのが19巻です。
日本人だけでなく、どの国のひとも、それぞれの問題をかかえて音楽をやっている。
そんななかで、切磋琢磨の結果としてよい音楽が生まれる。
すばらしい世界の裏舞台をつぶさにみせてくれるとともに、
クラッシックの名曲の数々が出てくる。
また、1曲聞きたくなる。
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のだめカンタービレ (19) (講談社コミックスKiss (673巻)) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
千秋とすれちがいだしてきてますね
【コメント】:
プロとして着実じつな千秋。コンクールにもでられず、焦るのため。いつも一緒だった二人が、すれ違い、苦しんだり、嫉妬したり、今後がどうなるのか。新しい展開の予感がする、巻でした。がんばれ!のため。
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のだめカンタービレ (19) (講談社コミックスKiss (673巻)) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
レビューのおかげで・・・
【コメント】:
19巻でのだめの産気づいた発言や、巻頭のベッドでの会話で二人は
いつの間に???そういう関係になってたのか気づきませんでした。
レビューを見返し初めて、18巻のレッスン101で実は・・・ということに気づきました。
確かに、千秋の服も髪も乱れてますね。真っ赤になって照れてるし・・・^^
レビューを読まなかったら気づかないままでした。ありがとう!
それにしても、ストレートに表現するので...