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ヴァムピール 1 (1) (アフタヌーンKC) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
まだまだこれから・・・・
【コメント】:
凄い面白いわけでもなく、強く引きつけるものもなく、ただ読んだ感じです。
死んで復活、人には見えないものが見えるようになったみたいな・・・・
設定はどこにでもありそうです。
ヴァルピールがどう絡んでくるかぐらいしか楽しみは無さそうな感じです。
あと、笙がどのように死んだのかに興味がある。 2巻に期待
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ヴァムピール 1 (1) (アフタヌーンKC) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
普通に良い
【コメント】:
凄く有名な作家さんであるにもかかわらず、この人の作品初めて読みました。
水沫伶が主役だと思って読んでいたら、
後半突然全然違う人物がメインとなって出てきたのでちょっと戸惑いました。
水沫伶と絡んでくる人物の過去の話のようだったので一応は納得しましたが。
でもあくまでもこの話の主人公は水沫伶でいいんですよね・・・?
もしかすると2巻もまだ話の全体をつかむための...
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ヴァムピール 1 (1) (アフタヌーンKC) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
生還のススメ★
【コメント】:
樹さんの新作はアフタヌーンから
少女の飛び降り自殺に巻き込まれ死にかけた水沫伶
心停止一分間の後生還した彼の髪は色素が薄く、瞳は赤に・・・そして今まで見えなかったモノが見えるようになっていた
伶は自分を巻き込んで死んだ少女の霊と心を通わせていき・・・
意外と霊に慣れるのが早いのが面白い*
でも最初ということでちょっと切ない話でした
同じように死にながら生きている少女・北杜笙
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