関連商品
・
行政不況 (宝島社新書 263) (宝島社新書 263)
・
はじめての課長の教科書
・
短期間で組織が変わる 行動科学マネジメント
・
デッドライン仕事術 (祥伝社新書 95)
・
3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代 (ちくま新書 (708))
レビュー
●
不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書 1926) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
想像以上に良かったです。
【コメント】:
以前からずっと気になってた本です。
想像以上に良かったです。
現実問題として、表題のような職場が増えつつあるなか、真正面から問題に向き合って綴られています。また、こういった問題におけるミスコミュニケーション対策を導入している企業を3社実例として取り上げてます。
当たり前のコトを当たり前にできない大人が増えつつある現在、大切ななにかを真意に受け止めて行動に移すコトが大事...
●
不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書 1926) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
まさにうちの職場の描写
【コメント】:
まさにうちの職場の状況を描写している。身につまされる。
個人同士は決して険悪なわけではない。でも仕事になると、途端に非協力的になる。無関心になる。そんな状況。
いくつかの企業では、うまくその状況を打破している、ということで事例があるがとてもユニークで面白いが、古い体質の伝統的な企業ではとても取れない策だろう。でもこれをしかるべき立場の人が読むことで、一つの契機になるのではないかと...
●
不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書 1926) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
実は間違ってなかった、日本的職場(20年前)
【コメント】:
サラリーマン生活も20年を経過した。
当時は、会社の運動会も年に2回あり、職場の社員旅行も当然あり、それ以外でもプライベートで会社の保養所(その後死語になったが(笑))に若手中心で泊まりに行くなど、レジャーの中心も職場だった。
実は、成功している会社、、、、、グーグルでさえそのような「職場の潤滑油」のようなものを、活用して組織を活性化しているというのだ。
個人の実力主義...
Amazonで詳細を見る! |