関連商品
・
理系のためのサバイバル英語入門―勝ち抜くための科学英語上達法 (ブルーバックス)
・
「ネイチャー」を英語で読みこなす(ブルーバックス)
・
数学版 これを英語で言えますか?―Let’s speak Mathematics! (ブルーバックス)
・
科学英語の基礎―これならわかる英文読解術
・
理系のための英語論文執筆ガイド―ネイティブとの発想のズレはどこか? (ブルーバックス)
レビュー
●
理系のための英語便利帳 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
これから医学・数学・科学・技術分野の英語を勉強する人向け
【コメント】:
医学・数学・科学・技術分野を中心にしたイラスト付き簡易英和・和英辞書です。そもそも収録語数も3,500と少なく、またいくつかの単語や表現に対しての解説はありますが残念ながら網羅的でないので、本書で調べても結局他を当たる必要がある場合が多々あります。学生などでこれから医学・数学・科学・技術分野の英語を勉強する人には良いかもしれませんが、現在ではインターネット上でのWikipediaなどを利用すれば網羅的かつ詳...
●
理系のための英語便利帳 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
理系英語の語彙を増やしたい方に、とりあえずの一冊。
【コメント】:
理系英語の語彙を増やしたいと思って開いてみた。tricupid valve(三尖弁)にsuspensory ligament(提靭帯)と、日本語でもはじめてお目にかかる言葉がけっこう載っていた。
口ずさんで覚えるためにも発音記号がほしかった。見慣れない綴りがたくさん出てくるので、どう発音するのか知りたいところ。diarrhea(下痢)とかnidus(昆虫の巣)とか…。
それと、載っている品詞は名詞が多かったけれど、論文...
●
理系のための英語便利帳 のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
手にとって確かめてみてください(それで大体わかります)
【コメント】:
「英語でこれが言えますか?」はエキサイティングだった。この本も挑発的なボキャブラリービルディングの本だと思う。 理系の各分野を豊富なイラストで暗記の手助けをしてあり、4色ボールペンと蛍光マーカーで寝る前にポチポチと塗り絵でもするような就眠儀式の道具となっています。分野があまりにも広すぎるのが難点。建設系のエンジニアである私にはゴルジ体、リボソーム、複数置換反応など医学(生物か)化学関係は日本...
Amazonで詳細を見る! |