関連商品
・
こころ上手に生きる―病むことみとること人の生から学ぶこと (講談社プラスアルファ文庫)
・
生きかた上手
・
日野原重明の生き方哲学―よく生き、よく老い、よく病み、よく死ぬ (PHP文庫)
・
十歳のきみへ―九十五歳のわたしから
・
病気にならない15の食習慣
レビュー
●
生きるのが楽しくなる15の習慣 (講談社プラスアルファ文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
15の習慣
【コメント】:
もう3年で100歳になる日野原先生が理由をつけて15の習慣を述べられると全部納得できるから不思議です。同じことを他の著者が言っても重みが違います。悪い習慣を変える三つのステップは何度も読みました。病気は自分で作っているはよくよく納得しました。元気に長生きしたければ本書を絶対勉強すべし、です。
●
生きるのが楽しくなる15の習慣 (講談社プラスアルファ文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
無理なくできるヒントやアドバイス
【コメント】:
遅ればせながら、著者のことは新聞広告でお顔は拝見していたものの、今回初めて本を手に取りました。人生の大先輩であるにもかかわらず、いまだに現役医師であることにも驚きましたが、穏やかで淡々としながらもとっても説得力のある言葉がすんなりと受け止められました。この本には、心身を健康に幸せに生きていくために無理のないヒントやアドバイスが珠玉のようにちりばめられていますが、私が感じたのは自然にバランスをも...
●
生きるのが楽しくなる15の習慣 (講談社プラスアルファ文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
悪口上手
【コメント】:
こんなに温厚で人柄のいい(ホント?)ぼくでも、時々悪口を言われることがあります。
以前はそれに悩んだり、誤解だと思ったら丁寧に説明したり、反論したりしていました。
あるいは逆上して悪口の応戦をしてしまったりね。
人間ができていませんでしたなー。
でもたいていは理解されないわけです。
とても疲れる。よけいに寂しい思いをしてしまいます。
悪口を言う人は、最初に「嫌い」あ...
Amazonで詳細を見る! |