関連商品
・
ほしのこえ あいのことば/ほしをこえる
・
雲のむこう、約束の場所
・
小説・秒速5センチメートル (ダ・ヴィンチブックス)
・
ミルナの禁忌
・
ほしのこえ (MF文庫J)
レビュー
●
きみを守るためにぼくは夢をみる のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
高評価があるのが謎
【コメント】:
読み始めて5分で、買ったことを後悔した。
中学生が英文を和訳したようなセリフの数々・・・
「いや、まだわからない。諦めちゃダメだ!」
自分に言い聞かせながら読み終わった。
全く「生きて」いない登場人物たち。
読者に文字でみせる(みてもらう)という意思が感じられない文章。
表面をなでていくだけのストーリー展開。
児童文学というジャンルは、奥が深すぎて自分に理解...
●
きみを守るためにぼくは夢をみる のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
映像化希望
【コメント】:
児童書とは思えない内容に驚きましたがじっくりと読めました、つらく切ないのですがラストで主人公朔が「大人」になる約束で救われました。近いうち映像化するんでしょうかねー?
●
きみを守るためにぼくは夢をみる のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
精神年齢の高いこども
【コメント】:
全体的に好きな作品です。
作品の中に瑞々しさ、初々しさが感じられます。
読まないとわかりにくいかも知れませんが、
7年間の時をタイムスリップによって超えた事にから起こる、
家族との存在しながらにして感じる隔絶や孤独の描写は良い仕上がりだと思います。
初恋の人との再会、再びはじまる初恋、
その初恋の人を巡って、今では自分の年上となった弟との、
サッカーのPK...
Amazonで詳細を見る! |