オススメ商品 |
 |
|
|
|
 |
関連商品
・
昭和天皇(下) (講談社学術文庫)
・
Hirohito and the Making of Modern Japan
・
敗北を抱きしめて 下 増補版―第二次大戦後の日本人
・
敗北を抱きしめて 上 増補版―第二次大戦後の日本人
・
昭和天皇の終戦史 (岩波新書)
レビュー
●
昭和天皇〈上〉 (講談社学術文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
ピュリツァー賞の権威。
【コメント】:
同じピュリツァー賞受賞作のトーランドの「大日本帝国の攻防」と同じ程度の駄書。イデオロギー的には正反対だが、こういう偏向した本が受賞するのだからピュリツァー賞も大した事はないね。持ち上げるのは権威主義だね。
●
昭和天皇〈上〉 (講談社学術文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
日本史ポストモダンの代表格
【コメント】:
ダワーや著者が歴史を政治的に利用していることはピーターウエッツラーが批判している。戦争責任なるものがあるとすれば負けた責任だろう。それは右派も認識しているではないか?、、、ウエッツラーは著者は70年代から日本の国史セミナーでマルクス主義系の日本人に影響されたのであろう指摘する。日本が育てたマルクスボーイが国外なら通用するだろうと出てきたわけだ、悪質である。
●
昭和天皇〈上〉 (講談社学術文庫) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
まさしく「害書」
【コメント】:
左傾進歩的文人、自虐史観の宣伝に精力を費やす反日、親中派の訳者(この場合は、原本の意味を無視して、自分の思いを書いた内容になっているので、新たに本を書いた著者とした方が的確)による悪書。というより、正しい歴史を学ぼうとする人(特に若者)や真剣にに英語の勉強に取り組んでいる人(特に翻訳を志している人)に取ってはまったく参考と鳴らない、将に百害あって、一利なしの「害書」と呼ぶべき本。
Amazonで詳細を見る! |
|