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レビュー
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銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
まみず先生といえば
【コメント】:
まみず先生のデビュー作であるインフィニティゼロから入ったファンとしてはこういう作品を待っていた!!って気持ちにさせられますね。
いぬかみっ、ラッキーチャンスのようなコメディ作品もおもしろいのですがインフィニティゼロを読んでいると違和感がすごかったのでww今回の主人公達はどうエンディングに向かっていくのか、エンディングはハッピーエンドかバッドエンドか。インフィニティゼロのように巻が進む...
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銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
予定調和だが良い物語
【コメント】:
電子機器を通してしか、認識できない子供が存在する。
黄昏の子供と称される彼ら達は、自身を周囲の生物から認識されないし、認識することもできず、唯一電子機器を通してのみコミュニケーションを取ることが出来る。
はじめ、この設定を突きつけられた時、「ああ、面白い世界観」だな……と思わされました。ライトノベル特有の常識ではあり得ない世界観ではありますが、その中でも剣や魔法が出てくる様...
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銀色ふわり (電撃文庫 あ 13-23) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
文章に違和感あり
【コメント】:
内容以前の問題として、文章の表現がいちいち失笑を誘う作りになっているので
そういう点が気になる人には全くお勧めできない。
なんでこの主人公はことごとく疑問系でしゃべっているのだろうか、であるとか
なんでこの作者は「登場人物が驚いた」事を文章で表現しないのだろうか、であるとか
粗ばかりが目について全然文章に没入できない。
作中の設定にしたって随分と無理がある。というよりは投げ...
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