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新世紀エヴァンゲリオン (5) (角川コミックス・エース) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
人とはそういう悲しい生き物だ
【コメント】:
いよいよ話が核心に迫ってきた感がある。
だが、それよりなにより、扉絵の完成度が非常に高いことに驚く。
中身の画力は、6・7巻あたりで極まっていると個人的には感じるが。
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新世紀エヴァンゲリオン (5) (角川コミックス・エース) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
紅茶のエピソードが生きてます
【コメント】:
エヴァは興味を持った頃にはとうに放送が終わっていたので、とりあえずコミックを読み、後からビデオを見た。なので、どうしてもこちらの印象が強くて困るが(別に困ることもないか)、テレビではトウジと二人でレイの部屋を訪ねてお掃除をするエピソードが、こちらでは一人で来たシンジに、レイが慣れない手つきで紅茶を入れるエピソードに変わっている。このシーンの二人が実に可愛い。後の巻に出てくるレイの「碇くんの手...
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新世紀エヴァンゲリオン (5) (角川コミックス・エース) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
アスカがイイ感じ
【コメント】:
第5巻は「マルドゥック機関につながる108の企業のうち106番目にたどりついた加持リョウジ」から「バイトが露見した加持リョウジ」あたりまでを収録。
コミカライズ版全体にいえることだが、概ねアニメ版に準じているがディティールは微妙に異なる。
個人的には、こういう「ちょっとした違い」というのがたまらなく嬉しい。
だから、コミカライズ版もアニメ版と同じく愛着を感じております。
第4巻で...