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闇の守り人 (軽装版偕成社ポッシュ) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
むりやりな話
【コメント】:
正直なところ、一巻がそれなりに好調だったため、むりやり2巻を捻出した、という感じを受けました。
その場しのぎで作り上げたとしか思えない、この作品にしか出てこない言葉などが多数あるし、ラストも結局はしっくりきません。
なんせジグロは死んでいるんですし。
その後の作品がよかったので、いいのですが、これ自体はあまり読む意義を感じません。
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闇の守り人 (軽装版偕成社ポッシュ) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
第二話は●●探検
【コメント】:
精霊の守り人の終わりでバルサが旅立つシーンがありますが、
話はそこから続いています。
ファンタージでお約束の「カンバル国の地図」が巻頭にある
のがうれしいですね。
また、ファンタジーというと「ナルニア国物語」がありますが
この巻は、ナルニア国物語でいうと「銀のいす」にあたります。
今回はカンバル国の話であると同時に「●●探検」でもあります。
●●はネタバレになるので...