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心理カウンセラーをめざす前に読む本―「私でもなれるの?」と思っているあなたへ
レビュー
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臨床心理士への道 (アエラブックス―入門読本) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
生の声が聞こえる本
【コメント】:
臨床心理士を目指す人は読んでおいて大正解な本である。著者は一個人としての立場から臨床心理士、それに関わることについて詳しく述べており、他の臨床心理士の導入本に比べ内容が実に“リアル”である。あえてこの本を批判をするなら、挿絵や図解などが少ないので真剣に読まなければ理解が進みにくいという点だろう。しかし本当に臨床心理士を目指す人にとってはそのようなことは問題にすべきではなく、文字で伝わる著者の熱...
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臨床心理士への道 (アエラブックス―入門読本) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
素人にわかりやすい導入本
【コメント】:
私は,今まで全く臨床心理士についての知識がありませんでしたが,人の内面をケアする臨床心理士に漠然とした興味があり,この本を読ませていただきました。 臨床心理士とはどういう職業で,どのような場で活躍しているのかを簡潔でわかりやすく記載されている。今まで抱いていた臨床心理士のイメージがより具体的になりました。また,臨床心理士になるための方法やカリキュラムなども記載されており,臨床心理士をめざ...
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臨床心理士への道 (アエラブックス―入門読本) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
臨床心理士への道
【コメント】:
私がこの本を手に取ったのは、大学時代からの夢であったカウンセラーへの道をどう進んでゆけばいいのかわかなかったからです。大学をでてから10年以上たってしまい基礎的なことはほとんど忘れてしまった私ですが、この本を読んでやっぱりカウンセラーになりたいとの思いが固まりました。大学院入試。その後も一生勉強の日々になると思いますが、取り合えず、自分のペースでがんばってみようと思います。
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