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従軍慰安婦 (岩波新書) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
虚構の象徴
【コメント】:
まずこの本を読む前にしておかなければならない作業がある。
朝鮮人の証言は国連においてもテークノートされる程度の信頼性しかないこと。
朝鮮では売春婦(キーセン)が準公務員であり国から給与が支給されていたこと。
現在の韓国人による売春は日本人には想像も出来ない程一般人に浸透していること。
最初に韓国で従軍売春婦と認定された4人は、売春婦だと名乗り出た9人のうち5人が嘘をついていたとし...
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従軍慰安婦 (岩波新書) のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
この手の物は・・・・
【コメント】:
ご自分で調べてみるのが一番でしょう。
慰安婦の証言が色々出ていますが、どれもこれも証拠にはなりません。
証言だけが証拠になるのであれば、私も皆さんも犯罪者に簡単になってしまいます。
証言を担保する資料があって始めて証言は有効となります。
因みにこの吉見さんはこの本は嘘だという事を認めていますしね・・・・
昔朝日新聞が軍の関与を示した証拠というのが有りましたが、
一読し...