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憲法を変えて戦争へ行こう という世の中にしないための18人の発言 (岩波ブックレット657) のレビュー・感想
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右翼のボウソウ、左翼のモウソウ
【コメント】:
理論的にも、現実政策としても破綻したアメリカの新自由主義に盲従する自民党。
しかし、自民党支配は延々と続いている。
南米でも、ヨーロッパでも、リベラル派知識人を中心にアメリカの一極支配に抵抗する動きが高まっているさなか、日本の左翼は、電波妄想を垂れ流すだけでまったく現実的な政策を打ち出せていない。ここで雁首そろえてる面子をみれば、その理由は一目瞭然だわな。
これこそバカの見本市
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憲法を変えて戦争へ行こう という世の中にしないための18人の発言 (岩波ブックレット657) のレビュー・感想
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欲しい人には差しだそう
【コメント】:
日本という国も自分たち以外の日本人の命も。
こいつらはみんな敵国が攻めてきたら他国へ逃げ出せばいいと思っている。
例外なく全員一生涯遊んでいけるだけの外貨を持っている。
ではそれ以外の普通の人たちはどうすればいいのか。
そんな奴らは殺されてもいいと思っているのだ。
でも,本当は日本国がなくなったら日本人が世界で生きていけるところなんてどこにもないのだ。
歴史から見...
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憲法を変えて戦争へ行こう という世の中にしないための18人の発言 (岩波ブックレット657) のレビュー・感想
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戦争賛成なんて改憲派も言ってないよ
【コメント】:
内容は、おおむね「九条があるから日本は平和」といった式の素敵なファンタジー。
九条改正反対を唱えるにしても、このような御伽噺は却って有害に思います。
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