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Winnie-The-Pooh のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
プーさんなりの論理
【コメント】:
ディズニーのパワーもあいまって、ほぼ誰もが知っているであろう『くまのプーさん』の原書です。これこそがオオモトです。
英語は難しくありませんが、80年前に英国で書かれた本書なので、現代アメリカ英語に慣れた日本人にとっては、
例えば、you don't haveというところをyou haven'tといっているなど、ちょっと馴染みのない表現・語彙もありますが
挿絵もたっぷり入っていることですし、ちょっとがんばれば...
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Winnie-The-Pooh のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
『プーさん』は落語だ!
【コメント】:
私の娘がもうすぐ4歳になるので『プーさん』を読み返してみた。
すると、一読したときには難解に感じられたA.A.ミルンの『プーさん』
が、逆に味わい深く感じられるようになったのである。
ディズニーの『くまのプーさん』は、おなじみの人気キャラが、愉快な
活躍をする物語にすぎない。ところが、A.A.ミルンの『クマのプーさん』
は、プーさんを主人公とする物語とはちょっと違うのだ。たと...
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Winnie-The-Pooh のレビュー・感想
【おすすめ度】:
【タイトル】:
正統派British English
【コメント】:
Oscar Winner であるJim Broadbentによる朗読です。2004 Grammy Award for Best Spoken Word Album for Childrenにもノミネートされています。米国英語に慣れた子供にはCharles Kuraltの朗読の方が聴きやすいかもしれません(読むテンポも遅いし)。それでも、本著が英国の名著であることを考慮すると、やはり非常に価値のあるCDです。